デザイナー

2017年07月24日

 

 

【デザイナー山田の紹介&作品】 


2017年07月22日

 

 

【デザイナー山田の紹介と作品】 


2017年07月13日

ポラス建築技術訓練校

一般流通材を利用した新たな工法と防火の検証で

これからの木造建築物の、可能性と汎用性を広げる。

再生可能な循環資源である木材を使用することは、

低炭素社会の実現に貢献し、環境を守ります。

しかし、従来、木造での中大規模な建築物には

コストや高度な技術が必要でした。

事務所棟は庇状のテラスを外周部に配置し、光と風を調節する役割を果たしています。 

今回は、天井高中約6m、最大12m×30mスパンの大空間を

一般流通材を使用しながら実現した。

「合せ柱・合せ梁・重ね梁」を用いることで、

一般的な大断面集成材と同等の構造性能を持たせました。

住宅用の一般流通材を用いた、このような中大規模建築が生まれることは、

今後の木造業界の可能性を広げ、その進化に繋がっていくと考えます。

身近なものを流用するという、原点に還るようなその優しい進化は、

より良い建築の未来を作ることにも繋がると思います。

木造建築の温もりと心地よさを、内外から感じるデザイン。

木造であることが視覚でわかる、木を表面に出したデザイン。

実習棟の木質パネルには、意匠性に反響音の軽減と

外部からの日照を調整する機能を持たせました。

どちらも内外からの視線を考慮しており、デザイン性と機能を併せ持つ

「木の温もりや心地よさ」を感じられる空間を提案しています。

 

【デザイナー大湖の紹介と作品】   

 

 

 


2017年07月06日

OCULUS

 

室内は和モダンの雰囲気で計画。

和室に遊び心を取り入れ、

壁面収納階段を利用してロフト・書斎へのつなげました。

天井には障子格子で入口をつくり、

忍者屋敷のように隠れたスペースを表現しました。

 

【デザイナー舘林の紹介&作品】 


2017年07月03日

和美庵

和美庵のファンになって頂いたお客様で、ゆったりとときが流れる家をイメージしました。

心地よい光を楽しみながら、生活導線を生かし奥行感を楽しみながら間をつなぐ工夫を各所に提案しました。

 

【デザイナー北の紹介&作品】 

 

 


2017年06月29日

A邸

 

 

 

 

 


2017年06月26日

T邸

 

 

 

 

 

 

【デザイナー山田の紹介&作品】


2017年06月22日

Y邸

 

 

 

 

 

 

 

 

【デザイナー廣瀬の紹介&作品】


2017年06月19日

H邸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【デザイナー舘林の紹介&作品】 


2017年06月16日

終の棲家 -けわいの家-

終の棲家をつくるときに考えること。

 

 

まず、終の棲家をつくるときには子供には頼らないという決断や覚悟が必要である。

 

そして「何かがあったときに自分以外のヒトが助けてくれる」信頼関係がなくてはならない。

 

それは家族だけでなく地域のヒトも対象となる。

 

繋がるために開き、プライベートを保つために閉じる、

 

相反することを日本建築の手法をもちい、

 

けわい(気配)でつなぐ人と人の関係性をデザインした住宅です。

 

 

家族(内と内部)、地域(内と外部)をどのようにつなぎ、どのように閉じるか。

 

内部は吹き抜けを中心におき、家全体をつなぎ、

 

格子や障子で気配が感じるようにあいまいに閉じる。

 

東側は町屋の外部格子をもちい、あいまいに外部との関係性をつくる。

 

 

 

北側の開口には障子で住まい手が地域との距離を調整しつつ障子からもれる明かりが

 

 「街明かり」となりシャッターが閉まった街を照らし 地域コミュニティーの役割をになう。

 

 

 【デザイナー橘の紹介と作品】

 


POHAUS

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